相変わらずのトランプ

2026.03.13
欲のツッパリ老人、トランプがまたまた。
イランに無条件降伏を求める。
無条件降伏なんて、太平洋戦争で日本が受け入れて以来、そんな言葉がまだあったのかと驚く。
どうしてイランが受け入れられようか、無理な事。イランが反発することぐらい誰が考えても。
一応、相手の顔を少しでも立てることを考えて交渉しなければ。イスラムシーア派盟主を自任するイランが乗るはずがない。
挙句の果て、イランから徹底攻撃の返事を受けて石油が高騰。中間選挙を控えトランプは「取り合えず
制裁しているロシアの石油の輸入を認めるという不始末。
ウクライナは? 無茶苦茶
全く行き当たりばったり。
その原因は、自分の事しか考えておらず、まるっきり信念がなく筋が通っていないから。
少しでも自分や取り巻きに不利になりそうだと簡単に方向転換、変節
そんな老人に高市が会いに行く。
どうなることやら。
by 浅川









