イラン攻撃

2026.03.05
またまたアメリカの暴挙
アメリカはロシアのウクライナに対する戦闘を非難してきたが、
アメリカは、ベネズエラに続きイランにも武力攻撃。
当然国際法の違反である。
対して、イギリス、フランス、スペインなどが避難してきた(ドイツの支持は意外だったが)
対して日本は、法的な事がまだ解らないという事で高市総理はコメントを控えている。
相手は尋常でないトランプだ。今の態度はしょうがないとは思うが、人道的にいかにも情けない気がする。
イランも今までの事を思うと非常に危ない国家であることは間違いない。
しかし、それを武力で抑えるとは、国際間も昔から何も変わっていない。
世界のトップの5、6人のために何人の人が命を落とさなけらばならないのか。
今回の直接手を下したのはイスラエルのネタニヤフで、個人の欲でトランプが手を貸したという事だろう。
毎日毎日気分が晴れない。ここ何年も。
by 浅川









